第二新卒の履歴書の精度アップガイド!2つのポイントをおさえ書類選考通過

第二新卒の履歴書はどう書いたらいい?例文と共に解説

第二新卒の場合どうやって履歴書を書いたらよいの?」と不安に思う方は多いはず。

履歴書は転職活動で必須となる書類のため、効果的にアピールできるようポイントをおさえて書きたいですよね。

こちらの記事では、第二新卒におすすめの履歴書をはじめ、「志望動機」や「自己PR」その他の項目の具体的な書き方を解説していきます。

例文もご紹介していますので、この記事を参考に上手な履歴書を作ってくださいね。

この記事でわかること

  • 第二新卒におすすめの履歴書!手書きならアピカ・パソコンなら無料フォーマットを活用
  • 志望動機のポイントはポジティブな動機を強調すること!
  • 客観的なアドバイスが欲しいなら、転職エージェントの利用がおすすめ
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監修者五十嵐美貴様 五十嵐美貴

【この記事を監修した人】

  • 保有資格:国家資格キャリアコンサルタント/国家資格2級キャリア・コンサルティング技能士/CDA(キャリア・デベロップメント・アドバイザー)
  • 高校・大学での就職研修講師、職業訓練校・就職支援センターでのキャリアカウンセリング、「マイナビ就職EXPO」「doda転職フェア」へキャリアカウンセラーとしての参加など、神奈川県を拠点に幅広く就職支援を行う。
  • また、採用・昇進評価に関わる人事側からの的確な目線に定評があり、行政機関・民間企業から人材アセスメント(第三者判定)としての委託を複数受け持つ。

履歴書は形式だけでなく中身が大切

履歴書は手書きであってもパソコンでの作成であっても大切なのは中身であり、形式が選考結果に大きな影響をおよぼすことは基本的にはありません。

採用担当者へのアンケート「履歴書は手書きとパソコン作成のどちらが良い?」

パソコンで作成したほうが良い……10.7%
手書きのほうが良い……27.2%
どちらかというとパソコンで作成したほうが良い……3.9%
どちらかというと手書きのほうが良い……15.5%
どちらともいえない、どちらでもかまわない……42.7%

ただし、アンケートの結果からもわかるように履歴書の形式にかなりこだわる企業もあります。

志望する企業が履歴書の形式を重視しているのか念のため下調べをしておく必要があるでしょう

昔ながらの伝統や格式を重んじている企業や、業務内に手書きの仕事が含まれている場合は、履歴書を手書きで作成することがアピールになる可能性があります。

一方で、IT業界などパソコンのスキルが重要視される企業や、メールでの提出を求めてくる企業の場合はパソコンでの作成がおすすめです。

履歴書の形式について説明したところで、次からは手書きとパソコンそれぞれのおすすめ履歴書を紹介していきます。

手書きの場合

手書きの場合、第二新卒が使うべきおすすめの履歴書はアピカの「自分を売り込む履歴書」です。

見開きはA3サイズの用紙で、中央で折るとA4サイズになります。

用紙自体が大きく見やすいのはもちろん、用紙の右側半分のうち、約3分の1が志望動機、自己PR欄になっています。

アピカは、これまでの履歴書の職歴・学歴欄などを見直し、面接や書類選考で重要項目となる志望動機・自己PR欄を広く取って商品化しました。

約200文字程度記載できるようになっておりしっかりと自分を売り込みやすい設計になっているのが特徴です。

パソコンで作成する場合

パソコンで作成する場合も志望動機自己PRを広く取りましょう

なぜなら、第二新卒の転職活動は経験よりもポテンシャルが重視されるため、この2点がとても重要になるからです。

パソコンでの作成の場合、フォーマットを一から作るのは手間がかかるように思われるかもしれませんが、最近ではWebで無料のフォーマットが公開・配布されています。

便利かつ効率的に履歴書を作成できる点が、パソコンの良いところです。

自分に合ったフォーマットを選び、手際よく履歴書を作っていきたいですね。

すぐに応用できる!第二新卒における履歴書の書き方の実例

それでは、履歴書の具体的な書き方を紹介していきます。

はじめに注意点となりますが、履歴書を書くうえでは職務経歴書の内容にも注意してください。

履歴書と一緒にしっかり内容を見られますので、それぞれの記述に矛盾点があると不信感を与えてしまうことになりますから、気をつけましょう。

応募書類は「丁寧・正確・簡潔でわかりやすい」ことが重要です。

では、履歴書の書き方について見本と一緒に解説していきます。

履歴書のお手本

日付

【日付】
平成〇〇年〇〇月〇〇日

郵送の場合はポスト投函日持参の場合は来社日に合わせて記載します。

年は和暦で書くべきか西暦で書くべきか

注意したいのは年号です。履歴書全体を通し和暦か西暦かで統一することが基本です。

ただし、海外では和暦を使うことは無いため、外資系企業を受ける際は西暦を使いましょう。

また、志望先が大企業であるときは面接が複数回行われることがあります。

企業によっては、3回4回と行うこともあり、回数を重ねる度に課長や部長など重要な役職に就いている人物が面接の場に来られるはずです。

もし40代、50代といった昭和生まれの方々が面接官となった場合、西暦と和暦の使い分けに厳しい可能性も考えられますので注意しましょう。

なぜなら、現在の履歴書は西暦でも和暦でも統一されていれば問題無いということになっておりますが、過去には和暦表記が一般的であったからです。

そのため、西暦表記をしていた場合、「履歴書は和暦で書くという常識も知らないのか……」と、思いもよらぬマイナスイメージを抱かれてしまう可能性があります。

はじめにお伝えした通り、外資系企業を除いて、表記が統一されていれば基本的には問題ありません。

しかし、プラスαとして、採用担当者の年代に応じて和暦・西暦を使い分ける配慮まで行えると、より失敗の無い履歴書が作成できるでしょう。

氏名

【氏名】
転職 はじめ

他の項目よりも大きめのフォントでしっかり記載します

漢字は戸籍に合わせ、必要であれば新字体・旧字体などに気をつけて記載しましょう。

証明写真

【証明写真】

サイズは縦横4×3㎝で3ヶ月以内に撮影したスーツ着用の写真を使いましょう。

映りの良さを考えるなら、証明写真ボックスよりも専門の写真館やスタジオでプロのカメラマンに撮影してもらうことが理想です。

しかし、履歴書の提出期限がギリギリだったりと、写真館を利用する時間が無く証明写真ボックスを利用するしかない場合もあります。

そんな時は写真のクオリティを上げるため、工夫して顔色が明るく見えるようにしましょう。

証明写真ボックスで綺麗に撮影するためのコツ

  • 撮影時に膝に白いハンカチを置く
  • 鏡や白い紙などを左右手前に置く
  • レフ板(光を当てるための撮影の道具)の代わりを用意する
  • また、最近はスマートフォンでの証明写真も登場しました。

    プロに任せた方が確実なのでおすすめはしませんが、どうしても使わざるを得ない場合は必ず何もない白い背景で撮るようにしてください。

    最後に、証明写真を履歴書に貼る時は裏面に日付と名前を黒のボールペンで書くのを忘れないようにしましょう。

    住所

    【現住所】
    東京都○○区○○3丁目××番地××号

    住所は省略せず正式な表記で記載します。

    注意したいのはマンションアパート名。カタカナやローマ字など、誰が見ても判別つきやすいような文章で記載をしましょう。

    現住所以外の連絡先を書く必要がある場合は、現住所の下段に記載する欄がありますので利用しましょう。

    生年月日

    【生年月日】
    平成○○年○○月○×日(満××歳)

    現在何歳であるかがわかるように、年齢も必ず記載します

    性別

    【性別】

    履歴書によって、記載するタイプ、男女それぞれの項目に○をつけるタイプがあります。

    電話番号

    【電話番号】
    ○○○-○○○○-○○○○

    連絡がつきやすい番号を記載します

    主に携帯番号を記載することになるでしょうが、自宅の連絡先が必要な場合はそちらも忘れず書きましょう。

    メールアドレス

    【メールアドレス】
    aabbcc@×××.com

    Yahoo!メールやGmailなど無料でメールアドレスを取得できるサービスを使い、あらかじめ作成しておくと便利です。

    ただし、慣れていないメールサービスを使い、企業からのメールが迷惑メールに分類されることのないよう気をつけなければなりません。

    数字の1やアルファベットのIなどよく似ている文字もありますので、手書きの場合は他の文字と混同しないよう必ず判別できる形で書きましょう。

    使用するアドレスは自分の名前などを入れたシンプルで真面目な印象を与えるものが無難です。

    学歴

    【学歴】
    平成○○年3月 ××県立CC高等学校 卒業
    平成○○年4月 ○○大学 EE学部 FF学科 入学
    平成○○年3月 ○○大学 EE学部 FF学科 卒業

    学歴は、高校卒業から記載すれば問題ないでしょう。

    市立・私立・県立や学校名など、必ず正式名称で記載するように注意してください。

    職歴

    【職歴】
    平成○○年4月 株式会社○○ 入社
    住宅メーカー 従業員数 ×××名
    ○○支店 第一営業部へ配属
    営業担当として新規見込み客への提案営業を行う
    現在に至る            以上

    履歴書では、詳細な仕事内容まで記載する必要はありません

    記載欄が少ないのはもちろん、詳細は職務経歴書で記載するためです。

    ここで注意したいのは、正式な会社名を記載すること。

    加えて、主な事業内容・従業員数・配属先と担当業務について簡潔に記載しておくとより丁寧です。

    また、すでに退職済であるのか、現職であるのかわかるようにしておきましょう。

    そして、履歴書を読みやすくするために、学歴と職歴の間に一行空けることを忘れないようにしましょう。

    資格・免許

    【資格・免許】
    平成○○年××月 普通自動車第一種運転免許取得
    平成○○年○○月 TOEIC公開テスト スコア720

    趣味の領域で取得した資格や免許をここに書くことは基本的にしません。

    履歴書では仕事に関連するような資格免許をピックアップしてアピール材料にすることが重要です。

    もし、アピールするような資格がなくても第二新卒であればポテンシャルを評価されますので、専門職でもなければそれほど気にする必要はありません。

    健康状態

    【健康状態】

    良好(持病の治療のため月に○度通院していますが、持病での欠勤はなし、業務に支障はありません。)

    これまで大きなけがや病気の経験がない方は「良好」のみ書けば大丈夫です。

    また、以前病気やけがを原因に退職した場合であっても、完治しているなら「良好」で問題ありません。

    ただし、説明をする必要はあるため、見本のように現在の状態を記入したうえで業務には支障が出ないことを伝えましょう。

    ぎっくり腰になったことがあり重いものが持てない」など業務上の配慮が必須である場合は、補足説明も併せて記入します。

    志望動機

    【志望動機】
    入社後約2年間住宅メーカーの営業職として従事し、新規顧客がどのような要望・悩みを持っているのか、徹底的に把握することを心がけてきました。お客様のニーズに合わせたご提案をし続け、契約者数を積み上げていく毎日にやりがいを感じています。しかし、その一方で、決められた仕事を与えられ続けるばかりで、業務の幅が広がっていかない日々に物足りなさを覚えることもありました。
    先日、偶然貴社社長のブログにて、「ユーザーのニーズを徹底的に探り続けること」が企業理念のひとつだと知り、自分の仕事に対するスタンスと同じであることに共感致しました。毎月1回の○○ミーティングでは、経験・職務年数を問わず新たなアイデアを出し合う機会もあると知り、風通しがよく個人に与えられる裁量も大きい貴社に魅力を感じました。これまで培ってきた営業経験を活かすことで、貴社への貢献が可能であると考えたため、貴社を志望致しました。

    ポイントは、これまで経験してきたことポジティブな退職理由企業理念への共感活かせるスキルなどです。

    現職に対してネガティブな表現はできるだけ抑え、あくまで前向きな転職であることをアピールしましょう。

    自己PR

    【自己PR】
    現職では、ショールームに来場された新規客に対する営業活動が中心です。ほとんどの場合がはじめて接するお客様ばかりですが、これまでの新規客アンケートデータを分析し、接客に活用しています。
    例えば若年層の夫婦向け・ファミリー向け・高齢夫婦向け・その他に分け、要望やニーズの多かった項目を参考にしながら、積極的な提案営業を進めてきました。その結果、前月までは新規見込み客20件に対し1件の契約決定であったところが、翌月には4件までアップしました。
    はじめてのお客様だからと委縮せず、これまでに集めたデータを基に柔軟に対応していくことで、成果につながっています。貴社でも、様々な仕事へ臨機応変に粘り強く対応し、チャンスを掴んでいけるよう精進していく所存です。

    第二新卒の自己PRでは、就業意欲柔軟性スキル経験が盛り込まれていること志望動機と矛盾しないこと具体的なエピソードで紹介することを大切にしましょう。

    数値を引き合いに出してPRすることもおすすめです。

    自己PRは重要ですが、アピールの度が過ぎて自己評価が高すぎる印象を与えてしまうと逆効果ですので、その点は注意しましょう。

    本人希望記入欄

    【本人希望記入欄】

    貴社規定に従います。

    特別な要望が無い限り、基本的には「貴社規定に従います」と記述するのが通例になっています。

    どうしても要望があれば希望職種・勤務地など、必要最低限の記載をしましょう。

    第二新卒における履歴書の志望動機のポイント

    第二新卒の履歴書における志望動機のポイント

    退職理由が前向き

    現職を退職する、もしくは退職した理由は、ネガティブな場合もあるでしょう。

    例えば、人間関係・給与の低さ・労働条件の厳しさなどがよく挙げられる退職理由です。

    しかしネガティブな理由をネガティブなまま伝えても、採用担当者に決してよい印象を与えることはありません。

    退職理由は前向きな表現を心がけて記載することが重要です。

    退職するにあたり、ネガティブな理由もあるなかで、スキルアップ・資格取得の勉強・キャリアアップなど将来についていろいろと考えを巡らせたはずです。

    数ある転職理由のなかでも前向きなものをピックアップし、記載するように心がけましょう。

    企業理念への共感

    企業理念とは、創業者が示す企業の存在意義、基本的な考え方などを表現したものです。

    企業理念を知ることで、この企業はどういう目的で経営を行っているのか、どういうことを目指しているのかが理解できるでしょう。

    志望動機には企業の情報をリサーチしたうえで企業理念への共感を盛り込んだ一文を記載しましょう。

    この企業に入社したい」という気持ちが伝わりやすいためです。

    「どの応募企業でも同じ内容」を記載することはおすすめしません。

    第二新卒が履歴書の自己PRでおさえたいポイント

    第二新卒が履歴書の自己PRでおさえたいポイント

    仕事への意欲

    新卒入社後3年未満の人材を指す第二新卒は、年齢的に若くポテンシャルでも十分採用される見込みはあり、人材業界でも注目を集める存在です。

    一方で弱点になりがちなのが「就業年数」。

    採用担当者からは「またすぐに辞めてしまうのでは?」と思われるケースも珍しくありません。

    そこで重要になってくるのが「就業意欲のアピールです。

    この会社で働きたいというアグレッシブな気持ちを自己PRに必ず盛り込むようにしましょう。

    応募者に対し、面接担当者が長期的な就業を期待する可能性が高まります。

    柔軟性

    第二新卒は新卒のように、社会人としての「いろは」から教育指導していかなければならないわけではありません。

    ある程度のビジネスマナーを備えていながらも、社会人としての経験はまだ数年であり、若さを武器に転職活動を進めていけるメリットがあります。

    また、採用担当者が採用時に気になるポイントが「これまでの実績スキルは素晴らしいけれど社風になじめるかな?という点

    第二新卒は前職の社歴も短いため、「柔軟性がアピールポイントとなります。

    その場その場で臨機応変に対応できる柔軟性を効果的にアピールできれば、社風に対する適応力があると認識してもらえるチャンスです。

    柔軟性を表現できる具体的なエピソードを記載しましょう。

    社会人としてのモラル・マナー

    第二新卒はポテンシャルや若さが採用担当者からのメリットとなりますが、「スキル・経験」の面もチェックされています。

    できればある程度のビジネスマナースキル経験を持っていてくれればありがたい」と思っているのが本音です。

    第二新卒は就業年数が短くてもある程度の社会人経験があります。

    限りある期間のなかで、どのようなスキル・経験を養ってきたのかを具体的に記載しておくとよいですね。

    企業の風土にスムーズに溶け込めて、育成コストも少なくなるのであれば、ぜひ採用したいと思う企業も数多くあるでしょう。

    その他の、第二新卒が転職を成功させるための方法をこちらで紹介しています。

    履歴書の完成度は転職エージェントで高めよう

    書類選考の通過率を上げるためにおすすめなのが、転職エージェントを利用することです。

    履歴書の作成というと、
    自分の履歴書の内容がこれでいいのかいまいち自信が持てない……」
    自分のどこをアピールすればいいのかわからない……」
    などの悩みがありますよね。

    転職のプロであるエージェントを利用すれば、上記の悩みにも第三者目線からアドバイスがもらえます

    さらに書類の添削も行ってくれるため、履歴書の完成度がぐっと上がりますよ。

    書類選考通過後の面接に向けても、模擬面接やアドバイスを行ってくれますので自信のない人やアピールが苦手な人には心強い存在になるはずです。

    待遇の交渉を任せて給与アップも狙えますので、転職活動に自信が無い人はぜひ転職エージェントを利用してみましょう。

    まとめ|第二新卒の履歴書でおさえたいポイントまとめ

    第二新卒は年齢的にフレッシュさを保ちながら、多少の社会人経験があり、基本的なビジネスマナーも身に着いています。
    短期間であるものの、前職のスキルを活かすことも可能です。


    履歴書の志望動機はポジティブな表現で記載しましょう。
    自己PRでは働くことに意欲的で柔軟性のある人柄であることをアピールします。

    活かせるスキル・経験があれば必ず記載しておくことがおすすめです。


    面接へ進めるかどうかは、履歴書を含めた提出書類の質にかかっています。

    納得のいく履歴書を作成し、自信を持って転職活動に挑みましょう。

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